ttdan-admin

MTGアリーナ

【MTGアリーナ】STEP18(最終話):続・5色伝説デッキでミシックを目指す

初心者が【無課金】でミシックに到達できた、その実際の流れを再現したプレイレポも、これで最終回(予定)。先月失敗した5色伝説デッキは?! コンセプトを墓地利用に寄せるため、元のリストから大きく変更します。リアニメイト向きに寄せつつ、いくつかのバージョンを試していきましたが、最後にデッキを大きく進化させたのはコモンカードでした。
MTGアリーナ

【MTGアリーナ】STEP17:5色伝説デッキでミシックを目指す

先月の初旬に投稿されたある記事。その記事を読んだときから、次の月はこれにしようと考えていました。以前から5色デッキに興味があったのです。なぜなら、5色デッキの肝になる神話レア5色土地の「魂の洞窟」を4枚持っていたから。 このデッキは全て「人間」のクリーチャーに固定して、5色土地「魂の洞窟」「閑静な中庭」によって多色問題を解決します
MTGアリーナ

【MTGアリーナ】STEP16:ゴルガリデッキでBO3に挑戦!

これまで、BO1での一発勝負を基本にしてきました。サイドボードを考えるのが大変!ということで、避けてきました。ですが、実際にBO3をやってみると、「意外にBO3でも勝てる」と感じました。 また、先月とは違い、今回は月の早い時期からゴルガリ(黒緑デッキ)にすることを決めていました。
MTGアリーナ

【MTGアリーナ】STEP15:黒単デーモンでミシックを目指す

月の前半は対戦相手も強い印象があるため、無理にランク上げにこだわらず、いろいろなデッキを試すことにしました。「鳥デッキ」や「忌まわしき眼魔」を中心にした「眼魔デッキ」など、いろいろなデッキを試していましたが、今一つどれもしっくり来ませんでした。 最終的に、黒単デーモンのデッキの中で、ローテーションで使えなくなったカードの代わりに、3つのカードを入れることで、黒単デーモン・ハンデスとも言えるデッキになりました。
MTGアリーナ

【MTGアリーナ】STEP14:ジェムを稼いでマスタリーパス

MtGにはスタンダードを代表とする「構築」戦ともうひとつ、パックを開封してその時に得られたカードだけで即興デッキを作る「リミテッド」戦があります。 しかし、カード知識とドラフトのコツ、そして40枚のデッキ構築の知識がないと勝てません。そうして頼ったのがこのサイト。
MTGアリーナ

【MTGアリーナ】STEP13:緑上陸デッキでミシックを目指す

かなり間があいてしまい、サブ・アカウントでの「ミシックへの道」再現プレイというコンセプトも怪しくなっています。ですが、一応は当初の目標の通り緑系デッキにしたいなぁ、などと思いながらWebの記事をいろいろと目を通しました。 その結果、心を奪われたのが、緑上陸デッキです。ヒナチョコボを育てて戦いながら、ティファのパワーを一気に2倍、4倍、8倍としてトランプルで相手を瞬殺する、コンボデッキの一種です。
MTGアリーナ

【MTGアリーナ】STEP12:ちょっと間があいてローテーション

久しぶりだったので、サブ・アカウントで最初からプレイしていたのをすっかり忘れてしまい、メイン・アカウントで始めてしまいました。メインといってもかつて3か月くらいしかプレイしていないので、そのままメインアカウントで進めることにします。 以後、ルーパスが進めていきます。お見知りおきを。
MTGアリーナ

【MTGアリーナ】STEP11:まずはプラチナランクを目指す

作成したデッキを手に、いよいよスタンダードのランク戦へ!まずはプラチナランクを目指しました。 まずはプラチナランクを目指しますが、この段階では「ランクを上げる」ことが本当の目標ではありません。目指すべきは「デッキの完成」であり、ワイルドカードを入手し、必要なレア・神話レアカードと交換していきます。
MTGアリーナ

【MTGアリーナ】STEP10:スタンダード・デッキを完成させる

当面、自分が目指すデッキを決めたら、「STEP5:スパーク・ランクと初めてのデッキ構築」の「初めてのデッキ構築」でやったように、デッキのサンプルにカードを置きかえる形で、自分の持っているカードを投入していくことにします。 ここで、一大イベント! これまで温存してきたレア・神話レアのワイルド・カードを使って、レア・神話レアカードをゲットします!
MTGアリーナ

【MTGアリーナ】STEP9:スタンダード・デッキをインポート

やはり自分で1からデッキを考えるのは難しいため、「STEP5:スパーク・ランクと初めてのデッキ構築」の「初めてのデッキ構築」でやったように、デッキのサンプルにカードを置きかえる形で、自分の持っているカードを投入します。 ただし、本格参戦するにあたって、参照するデッキについても、より本格的なデッキが必要。そこで、参考になるのがMTGの公式サイトに掲載されている「岩SHOWの「デイリー・デッキ」」です。毎日のように投稿されるデッキ紹介の記事のデッキは有用なだけでなく、読み物としても面白いので、ぜひ目を通してみてください。
スポンサーリンク